産後セラピー協会

ミッション

産後のお母さんが心安らかに休息できる環境をつくります
訪問型産後ケアが、日本のスタンダードになるよう普及活動をしていきます
お客様のニーズに寄り添い、「ありがとう」の輪を広げていきます

代表 ごあいさつ

私たち、ss-consulグループは2010年に創業後、病院や介護施設や病院等へのコンサルティングからスタートし、個人のお客さま向けに家事代行事業、産後ヘルパー事業を営んでまいりました。

近年、さまざまな理由でご両親やご親戚のサポートを受けることができないお母様が増えていることから、産後ケアの需要の高まりを肌で感じています。しかし現時点(2022年)では、行政の産後ヘルパーの場合、お客様が利用できる内容や時間に制限があり、産後のお母様やご家族様が求めているサポートに、お応えできないケースがあります。

そのため、本当に困っている産後のお母様やご家族様のニーズにお応えしたい、寄り添えるよう、ご家族様の受け皿となりたいという一心で、2022年 一般社団法人産後セラピー協会を設立、お客様向けのサービスとして、訪問型産後ケア事業 「メルシーベベ」をスタートしました。

訪問型産後ケアというサービスは、アジア諸国では主流ですが日本ではまだまだ浸透していません。今後日本でも自宅で行う産後ケアがスタンダードになっていくよう、お客様にご満足いただけるサービスを提供し、精進していくことが弊社のミッションだと思っています。

株式会社ss-consul
代表 小沼薫

\私の子育てSTORY/
第1子が0歳の時、奥さんには寝ていてもらって、夜間の育児は私が担当していました。赤ちゃんに付き合って私も一緒に夜中起きている日も多々あり、昼夜逆転生活が続いた時は、体力キツかったです。今となっては良い思い出ですね!

子供を産み・育てやすい環境に

私たちは保育者です。お母様、赤ちゃん、ご家族に寄り添い・保育をすることで、子育てや親子関係のスタートに欠かせない、愛着形成〜アタッチメント〜のサポートをします。それは、家族みんなの笑顔を増やすタネとなります。

子育てのスタートの大切な時に私たちが関わることで、ご家族・お母様に安心をお届けします。

産後セラピー協会 代表理事
小林千鶴子

会社概要

事業者名株式会社ss-consul
一般社団法人 産後セラピー協会
代表者 代表取締役 小沼薫
所在訪問型産後ケアハウス メルシーベベ 運営拠点:藤沢市藤沢976-6‐4階
創業2010年11月
業務内容  ①ベビーシッター・産後セラピー・産後ヘルパー・家事代行の「湘南コンシェル」運営
  ②講座関連事業「産後セラピー協会」の運営
行政関係・横浜市認可外居宅訪問型
・市区町村の産後ヘルパー受託
    ①東京都港区 ②横浜市全部の区 ③横須賀市 ④平塚市
・横浜市育児支援受託
・無償化対象のベビーシッター 横浜市(No312)

グループ会社

株式会社ss-consul

  • 行政委託事業部「産後ヘルパー」
  • 湘南コンシェル家庭サービス事業部
  • プロフェッショナル事業部

お問合せ・申込み

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